外部サービスとのID連携に関する同意事項

本同意事項は、以下の外部サービス(以下「外部サービス」と総称します)と「Ameba」を通じて提供される一切のサービス(以下「本サービス」といいます)とをID連携(認証)する会員が同意すべき事項を定めたものです。なお、当社が新たにID連携できる外部サービスを追加した際には、以下に随時追加します。

<ID連携できる外部サービス>
(1)    Facebook Inc.の提供する「Facebook」

(2)    Twitter Inc.の提供する「Twitter」

(3)    株式会社ミクシィが提供する「mixi」

(4)    Google Incの提供する「Google」

(5)    ヤフー株式会社の提供する「Yahoo! Japan」

(6)    楽天株式会社の提供する「楽天会員ID」

1.    本同意事項は、「Ameba利用規約」、その他これに基づく各種ガイドライン等(以下「本利用規約等」といいます)と共に重畳的に適用され、本利用規約等の一部を構成します。なお、本同意事項に定める条件と本利用規約等に定める条件とが抵触する場合、本同意事項の定めが優先して適用されるものとします。なお、本同意事項で利用する用語については、「Ameba利用規約」で定める用語の定義に従うものとします。
2.    本サービスの利用を希望する者は、外部サービスと本サービスとをID連携することにより、当該外部サービスの認証情報やデータを、本サービスにおいて利用することができるようになります。
3.    本サービスの1つのIDに対し、複数の外部サービスをID連携することが可能です。ただし、ID連携は、1つの外部サービスにつき、1つのアカウントに限られ、同じ外部サービスで複数のアカウントを、本サービスにID連携することはできません。
4.    外部サービスとのID連携は外部サービスが提供するAPI(アプリケーション・プログラム・インターフェース)を利用しています。そのため当該外部サービスやAPIの状況によっては、本サービスへのログイン時に障害やエラーが発生する可能性があります。
5.    会員がID連携元の外部サービスのアカウントを退会した場合、ID連携元の外部サービスが中止、中断又は終了した場合、その他当該外部サービスの仕様や方針等により本サービスとのID連携ができなくなった場合、本サービスへのログインができず、これにより本サービスに関する会員の権利が失われる可能性があります。
6.    前項の場合、すでに複数の外部サービスをID連携している場合には、有効な外部サービスからのID連携に切り替えてログインしてください。このほか、会員が本サービスへメールアドレスの登録を行っている場合には、当社は、当該メールアドレス宛に、ID連携元の外部サービスとの認証ができなくなる旨の通知及び認証ができなくなる前に別の外部サービスでのID連携追加を促す内容を通知いたします。このような事態に備えて、本サービスへのメールアドレスの登録をお願いいたします。
7.    前項の場合を除き、当社では、会員の認証を行うことができないため対応することができず、当社に対する会員の請求や苦情等についてもお受けすることができません。
8.    外部サービスの利用は、会員が自己の責任において行うものとし、当社は外部サービスにおいて、その正確性、有用性、安全性等を保証するものではありません。また、外部サービスの利用から生じた会員、その他第三者の損害について、当社は一切の責任を負わないものとします。
9.    外部サービスについての運用状況やご利用方法等に関するお問い合わせ、苦情等については、当社では対応することはできませんので、直接当該外部サービス宛に行ってください。
10.    当社は、随時本同意事項を改訂することができるものとします。本同意事項を変更した場合、外部サービスとのID連携に関する一切の事項は変更後の同意事項によります。
11.    当社は、本同意事項を改訂しようとする場合、電子メール又は本サービスを使い随時、会員に告知するものとします。
12.    前項に基づき、本同意事項の改訂を告知した日から当社が定める期間を経過した後も継続して本サービスの利用がなされた場合、当該会員は本同意事項の改訂に同意したものとみなされるものとします。

平成24年6月6日制定
平成25年3月27日改訂
平成25年4月1日改訂
平成25年5月29日改訂
平成26年2月6日改訂
平成26年9月11日改定